回転木熊のグルペット

真紅のWilierにまたがって栃木の田舎道をぷらぷらしています。

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古峰原街道の紫陽花と6月度〆

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淡い彩りの紫陽花と真紅のWilier。

古峰原街道沿いにはちらほらとアジサイの花が咲いていてジメジメした気分をふっと和らげてくれます。

今日は久しぶりに大芦渓谷まで足を伸ばしてフィトンチッドを大量に摂取して帰ってきました。

74km走って6月の走行は1005km。ギリギリっす。
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【サドル】SELLE SANMARCO ERA LUXE Ti

sellesanmarco_era_luxe.jpg

2004年頃のサドル。サンマルコの定番だったERAに分厚いパディングを施したコンフォートモデル。最大幅も130mmとオリジナルより5mmほど拡げられている。TREKの完成車に一時期クロモリレールのものが採用されていたがコレはチタンレール。何故か当時のカタログラインナップに載っていなかった。実測260g。

僕は普通のERAの丸型座面が三角木馬状態になってしまって全く合わない骨格なのだが、このERA LUXEだけは座面形状がオリジナルよりもフラットに成形されているので快適に座ることが出来た。ソフトなパディングも効いているようだ。

坐骨部への当たりの優しさはママチャリサドルかと思うほど。会陰部への圧迫は普通だがパッドが柔らかすぎるために乗車時間が長くなると全体的に血行が阻害される傾向にある。ロングライドでは安定感の無さやパワーロスも気になってくるのでロード向きとはちょっと言い難い。

このサドルが真価を発揮するのはなんといっても街乗りバイクに使った時だろう。非常にコンフォートな乗り心地のわりにはERA譲りのスマートなルックスを保っているのも好ましい。サイクルウェアなんぞ着ないでのんびりとポタリングするにはうってつけのサドルである。

※関連記事→自転車用品【サドル】
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【トランポ】続・ジテンシャ乗り的クルマ選び。

※前回のお話→ジテンシャ乗り的クルマ選び。

Ractis.jpgfit.jpgnote.jpg

ここ2週間ほど時間を取られているクルマ選びが大詰めです。
狭い敷地に押し込む都合で全幅1700mm未満・全長4000mm程度という制限の元、自転車のトランポとしての付加価値を持つ高年式の中古車狙いということでラクティス、フィット、ノートあたりに目星を付けてみました。ちなみにロードスターからの乗り換えなので今回のクルマ選びは走行性能には全く期待していません(笑) 実用性勝負です。

Ractis 3955×1695×1640
FIT  3850×1675×1525(旧型) 3900×1695×1525(新型)
NOTE 4020×1690×1535

一見同じジャンルに見えた三者ですが、こうして全長×全幅×全高を比較してみるとやはりラクティスの全高1640mmが特徴的ですね。ファンカーゴ後継の意地が垣間見えます。タワーパーキングを利用する人には致命的な高さですが。そしてその高さが自転車乗りには大きく味方することになります。

実車を測ってみるとラクティスの荷室高1110mmは圧倒的です。ロードバイクのサドル地上高が僕の身長で950mm程度ですから、リアタイヤを付けたままフォークダウンで載せようとすると荷室高1000mmくらいは欲しいところ。900mmでギリギリ。前後タイヤを外すならキャリアに載せても800~900mmでOKかな。荷室長で見るとラクティスなら前輪を外してちょっと斜めにすれば3名乗車状態で載ります。フィットはデザイン上の要請でルーフ後端を下げているので荷室開口部の高さがスポイルされているのが残念でした。

そして今回久々にコンパクトカーを色々見ていて感心したのが、ステアリングのテレスコピック(前後調節)機能がラクティスや新型フィットを始めとしてこのクラスに普及し始めていること。ちょっと前までせいぜいチルト(上下調節)止まりだったと思うのですが。これは自転車で言えばステムの高さだけではなくてステムの長さも調節出来るようになったようなものですから結構重要なポイントです。

理想的なドライビングポジションの出し方は、ペダルに合わせてシートの前後上下位置を決め、最適なシートバック角度に設定した状態でシートから肩を離さずにステアリング上端を握れるような位置にハンドルを持ってくること。サドル位置を決めてからハンドル位置を設定する自転車と同じですね。レーシングカーじゃない限り現実的にはシートバックの角度調整でなんとか誤魔化すことが多いわけですが。

ドラポジをある程度優先させて設計されるスポーツカーやセダンと違って、コンパクトカーやミニバンではドライバーがパッケージングの犠牲になりがちです。その意味ではこのクラスにこそドラポジを多少なりとも改善できるチルト&テレスコピック機能が有効なんですよね。ペダルに合わせるとステアリングが遠いってのがこういうクルマのパターンでしたから。

今回のクルマ選びは個人的に今までにないアプローチで、「好きなクルマを買う」というウキウキするようなものではありませんでしたが結構勉強になりました。というよりこういうのが普通のクルマ選びなのかも知れませんけど。

結論:ラクティスに決定。

※実際に中積みしてみた→MINOURA VERGO+TOYOTA Ractis
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空梅雨とは言うけれど。

ここ数日梅雨の晴れ間が続いていて、空梅雨じゃないかなんて声も聞こえてきます。
が、山間部を走っていると普通に驟雨が来て雨雲から逃げまどっているのであんまり実感が湧きません。平地だけ見ればそういう気がするのでしょうけれど。

この晴れ間も今日までのようなので、とりあえず小来川一周走ってきて今月603km。

クルマ選びはRactis、Fit、NOTEあたりになりそうです。面白みのない選択。
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【サドル】SELLE ITALIA TURBOMATIC3 "Jan Ullrich"

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ターボマチック3のウルリッヒモデル。重量300gオーバー。90年代末~2000年頃に出たサドルだったと思う。この頃はフライトのパンターニモデルとかもあったな…

特にウルリッヒファンではなかったのだが独逸っぽい刺繍が気に入って購入。ウルリッヒのシグネチャーモデルではあるが、彼自身はターボマチック以外にもSLRとかax-lightnessとか色々節操なく使っており「ランスのコンコールライト」のような記号性は無い。が、ターボ自体がインデュラインを始めジャラベールとかヴィランクとかペタッキなんかにも使われていたのでプロ御用達のイメージは強かった。

最大幅は140mm程度あって広めだが、それ以外に特にクセの無いカマボコ形状のサドルらしいサドル。コシのあるパディングがしっかりなされており全体的に当たりは優しい。会陰部への圧迫は普通にあるが長時間座りっぱなしでなければ問題ない程度なのでMTBや街乗り用として愛用していた。レールとベースの結合部にエラストマーが配されていて振動吸収に役立つ、という売りだったがその効果はよく分からない(笑)

マンガン鋼のサドルレールが重いのは良いとして前後調節幅がえらく狭いのが難点か。もっともこの頃のサドルは大抵こんなもんだった気もする。

当時FLITEやERAじゃ幅が合わない人にはコレって感じで坐骨間幅の広い人には定番だったと思う。何故か手放せない不思議なサドル。

※関連記事→自転車用品【サドル】
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【トランポ】ジテンシャ乗り的クルマ選び。

長年連れ添ってきた愛車ロードスターがいよいよ寿命を迎えそうな気配。
もう14年乗り続けてるもんなあ。ハードな乗り方もしてたし。露天保管だし。ビンビンに元気にしてやるには3年落ちの小型車が買えるくらいの費用がかかりそう。
もはや手足の延長と化しているので離れがたいのですが…

Roadster_RS_Ltd.jpg
'94 Roadster RS Ltd.

現時点ではクルマを趣味にする気分じゃないので(クルマ好きではありますが)、次期F-Xの選定には自転車のトランスポーターとしての性能を加味したいところ。その点で考えてみると…
・ステーションワゴンに中積みorルーフキャリア
・ミニバンor1BOXに中積み
・普通のハッチバックにぎゅぎゅっと中積みorルーフキャリア
・トールワゴン(トールハッチバック)に中積み
てなところがざっと思い浮かびます。

そういう事情なので、昨日はせっかく予報が外れて雨が降らない日曜だったのにも関わらずメジャー片手にクルマ屋さん巡り… 出来れば前輪外しくらいで中にぶち込めたらいいなという目論見。フォークダウンのスタンドで簡単に固定できますし。

一日がかりでメジャー計測しまくってみると、
・ステーションワゴンは荷室長は充分なんだけど荷室高がイマイチ(サドルポジションをあんまり弄りたくないんですよね…)。開口部も意外と狭いものが多い。比較的積みやすいのはフォレスター辺りか。
・ミニバンは個人的に必要ないし、ハイエースや軽1BOXなんかはトランポとしては理想的なんだけど普段の生活とマッチしない。
・普通のハッチバックは荷室長・荷室高ともに物足りない。
・トールワゴンはなかなか荷室の使い勝手が良さそう。
(上記ではリアシートを畳んだ状態を荷室と考えています)

全国のレースを転戦するような方ならステーションワゴン+ルーフキャリアあたりが長距離の操縦性も含めてベストバランスでしょうか。サポートカーのイメージだし(笑) 最強はやっぱハイエースロングかな。

そんなわけで、なんとなく良さげだなと思っていたファンカーゴを含むトールワゴン系が第一候補に浮上。自宅周辺の道の狭さも考えると小型車ベースのトールワゴンは取り回しの良さも魅力。…15年前の自分なら考えもしなかった選択肢です(笑)

しかしファンカーゴは程度の良いタマが相当減ってきていて探しにくい模様。昔借り物に乗った時の印象も悪くなかっただけにちょっと残念。いっそ血迷ってルノー・カングーか!? ルノーの足回りの味付け嫌いじゃないんだよな。いやいや現実的に考えると後継のラクティスあたりでしょ。大体ワゴンRだって充分だよ…
FUNCARGO.jpgKangoo.jpgRactis.jpg

う~んう~んう~ん。

※車種を決定→続・ジテンシャ乗り的クルマ選び。
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イバノビッチ(イワノビッチ)にほれぼれ。

自転車乗りとしてはジロが終わってほっとひと息ついたところですが、テニス界では全仏オープンが佳境を迎えており、パリ郊外のローランギャロスで熱戦が毎日繰り広げられています。
男子はフェデラー、ナダル、ジョコビッチの三強に地元フランスのモンフィスが絡んで面白い展開。女子はエナンが辞めてしまって楽しみがないな、と思っていました。昨日までは。

しかし、昨日の女子準決勝で同郷セルビアのヤンコビッチと対戦しているアナ・イバノビッチ(Ana Ivanovic)を見ていて、久々に応援したくなる魅力的な女子選手が現れた! と嬉しくなってしまいました。

去年の全仏決勝の時はエナンにボロ負けして泣きべそをかく、ちょっとぽっちゃりな女の子だったのですが… あれから一年が経ち、カラダを絞り込んですっかりイメージチェンジ。

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黒木メイサが日焼けしてワイルドになって身長185cmに伸びた感じ?

ご覧の通りルックスが良いのは勿論、今時珍しいとても綺麗なテニスが魅力。

オーソドックスな片手打ちフォアに両手打ちバックハンド。是非お手本にして頂きたいバランスの良いフォームから、早いタイミングでフラットドライブ系の球を繰り出します。往年のクリス・エバートの美しいフォームを、腰の回転を使ってアグレッシブに仕立て直した雰囲気とでも言いましょうか。軽快なフットワークでバック側に大きく回り込んで打ち込むフォアの逆クロスは、シュテフィ・グラフを彷彿させる豪快さ。
サーブにも変なクセがなく、素直でのびのびとしたモーションから恵まれた体躯を活かして180km/hを叩き出す。いわゆるカラダの使い方が上手い選手です。

もちろん現代テニスですからハードヒットを織り交ぜた攻撃的なスタイルなのですが、力みの感じられないシャープでスピーディで歯切れの良いプレイ。無闇にボールを引っぱたくだけのテニスとは一線を画しています。シャラポワみたいに奇声をあげることがないのも大変好ましいところですね。

そしてオトコゴコロをグッと掴まれたのが得意のちっちゃなガッツポーズ。

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Yeah!!

いかにも「ヨシッ!」という声が聞こえてきそうなこの仕草がとってもキュート。おっちゃんはすっかりメロメロです。

最近の女子テニスは力任せ一辺倒のワンパターンになってしまってほとんど試合を見なくなっていたのですが、これからはアナを応援していくことにしたよ!(と、急にファーストネームで呼んでみる)

それにしても紛争下の旧ユーゴスラビアで育ち、過酷な環境の中を生きのびてトップクラスに台頭してきたジョコビッチ、ティプサレビッチ、ヤンコビッチ、イバノビッチといったセルビア勢のハングリー精神はスゴイの一言。

これだけ揃って「セルビア勢」と呼ばれていると、まるでセルビアがテニス振興に力を注いだかのように勘違いしてしまいますね。しかし実はそうではなくて、各々が先達モニカ・セレシュの活躍を励みに、スポンサーを探したりして国外に出て練習や試合を重ね、ほぼ同時期にここまで昇り詰めてきたというからビックリです。
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【サドル】SPECIALIZED ALIAS 143

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2005~2006年頃のモデル。公称280g。この世代から台湾製になった。

BG2PROを傷めてしまったので、TOUPE・ALIAS・AVATARの中からS-WORKS・BG2PROに近いスペックのALIASを選択。過去のBGサドルが幅140mm程度だったし、スペシャライズドの骨盤スケールで測っても適正だったので143サイズに決定。

形状的には坐骨を乗せるサドル後端部が左右にかけてフラットに近くなったのが最大の変化。パディングは薄いわりに柔らかめ。サドル上面は再びS字カーブを描くようになった。表皮は合成皮革。サドルレールの調整範囲が拡がると共に前方にオフセットし、サドルを引く方向への対応を重視しているようだ。

後端部のフラットさによって、元々のBodyGeometryサドルの特徴である「坐骨で乗る」感覚が強調された座り心地になっている。その坐骨が当たる部分に楕円形の別体パッドが配され、その回りを細かいステッチが一周しているので「コレって擦り切れるんじゃないの?」と思っていたら15000kmほどで本当に擦り切れた。

SPECIALIZED_ALIAS143_2.jpg

このほつれによって発生した段差がレーパンの生地を傷めるようになったので仕方なく退役。こういう素人目に壊れそうなところが見事に壊れるのってちょっと… 合成皮革の採用で表皮自体の耐久性・耐候性が上がっていただけに残念。

BGサドルのコンセプトはとても気に入っているので、現在再び使用中のS-WORKSに劣化が見られるようになったら、次はTOUPEあたりを試してみようと思う。

※関連記事→自転車用品【サドル】

【サドル】SPECIALIZED AVATAR TEAM 143
【サドル】SPECIALIZED BG2 PRO
【サドル】SPECIALIZED BG S-WORKS
【サドル】FLITE, SLR, ERA, ASPIDE, ARIONE, etc.
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前日光林道・前日光線(古峯神社~山ノ神)

前日光林道・前日光線(古峯神社~山ノ神)


部分通行止になっていた前日光林道・前日光線の山ノ神~ハナレ沢間が開通したということは随分前に聞いていたのですが、ようやく全線走りに行くことが出来ました。

とりあえず慣れた道から上ろうと思い走破済みの古峯神社方面からアプローチ。古峰ヶ原を走って一週間ほど前にお参りした神社のところで左折すると前日光線の始まり始まり。

ググッと上る短いトンネルを抜けるとパーン!と銃声が聞こえてきました。道沿いにある射撃場で今日はクレー射撃の競技会か練習会が行われている様子。ココが使われているのを初めて見たような気がします。出入り口が開けっ放しになっていて、こんなんで安全管理は大丈夫なのかと思いつつも異様に立派な前日光線を進みます。

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屏風岩を切り通した「やしお大橋」

この先に「21世紀林業創造の森」という林業関連の研修施設を作ったので、こんな立派な道路になってしまったわけですね。

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山肌をズバーンと通っているのでさすがに見晴らしが良いです。

石裂山をかすめて上ってくる横根林道との分岐を過ぎ、つつじの湯からまっすぐ上ってくる県道246号との分岐まで来ると目新しい看板が。今回の開通で新設した模様。

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ケータイカメラではハッキリ写ってませんが右折方向の道案内がテープで消してあり、「前日光ハイランド線」と書いてあるのが透けて見えています。右折方向はダートの林道です。地図で見るとここから横根山方面に向かって道が延びているのですが、舗装整備する気なんでしょうか。名前からしてハイランドロッジに繋がりそうですね。

さらに進んで古峯神社から7kmほどで「21世紀~」を通って上ってくる林道ハナレ沢線との分岐に出ます。

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ここまでは何度も来ています(つつじの湯方面からも)。今まではこの写真の直進方面がバリケードで封鎖されており通行止になっていたのでした。

さていよいよ未踏の地を走り始めます。丁字路を過ぎるとすぐに一車線になり幅員2~3mほどのおなじみの舗装林道に。ところどころ泥が被っていて舗装も荒く、特に綺麗に整備したという感じではありません。特に沢を横切っている場所は要注意。開通して間もないので落石は少なめです。

なんとなくこの先はすぐ下りというイメージを勝手に持っていたのですが、実際にはアップダウンを繰り返しながらトータルではまだ微妙に上っている模様。神社から約12kmのところで大きな岩の切通しになっているカーブを過ぎると完全に下り基調になりました。このピークで標高900mちょっと。

下りにはなったもののブラインドカーブの連続で道も荒れているので飛ばせません。展望が開けているワケでもないので写真もナシ(ダメじゃん)。そのうち10%ぐらいの下りになったな~、と思ったら民家が見えてきてあっさり山ノ神で県道15号に合流。こちらから上り始めるとしたら最初の1.5kmくらいがキツそうですね。

ということで、これからの季節に前日光線全線を走るとしたら、山ノ神から涼しい林の中を上って古峰原街道を爽快にダウンヒルする、というパターンが正しい楽しみ方なのかも知れません。

その後県道15号を気持ちよく粟野に下って、今日は樅山駅の辺りから楡木街道に入ってみようかしら、と思ったものの地図を持ってこなかったので入り口を通り過ぎてしまいます。仕方なくいつものように鹿沼環状線から鹿沼街道というコースを通って帰投したのでした。
走行距離103km。

※前日光林道・河原小屋三の宿線(古峰ヶ原一の鳥居~滝ヶ原峠)はこちら
※【コース紹介】古峰ヶ原(こぶがはら)はこちら
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まとめ

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